クラーク記念高等学校 連携校 岡山キャンパスについて
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クラーク記念高等学校 連携校 岡山キャンパスについて

「ambitious」。 それは、夢や目標を叶えたいという 気持ちをあらわす言葉。

クラーク記念国際高等学校は、日本の近代教育の礎「ウィリアム・スミス・クラーク博士」の高い理想を受け継ぎ開校された広域通信制の高等学校で北海道深川市にあります。現在1万人を超える生徒が全国各地の60を超える教育施設で学んでおり、岡山キャンパスもその中の一校に位置付けられます。この新しいスタイルの教育システムならではのメリットを活かした学校運営を行っています。

クラーク記念国際高等学校との技能連携について

技能連携とは、高等専修学校で勉強したことが高等学校の単位として認められる教育システムのことです。
当校の生徒は、広域通信制のクラーク記念国際高等学校と専修学校自由高等学院へ同時入学し、週5日制の全日制スタイルの学校生活を送りながら、本校のカリキュラムを岡山の地で併習します。
これにより、3年間で高等学校卒業資格が得られ、大学・短期大学・専門学校への進学や、企業への就職の道が開けます。

全国に広がるネットワークで、生徒たちを応援します。

クラークの校長は世界一の冒険家です。

about04「80歳でもう一度世界の頂上に立ちたい!」という夢を抱き、心臓手術などの苦難を乗り越えて、2013年5月23日に3度目のエベレスト登頂に成功。「あきらめずに一歩ずつ進んでいけば夢は叶う。」という信念のもと、それに向かってしっかりと計画を立て、一歩ずつ一歩ずつ地道なトレーニングを重ねて、ついに80歳で3度目の世界の頂上に立つという夢を実現しました。1992年の開校以来クラーク高校の校長を務める三浦雄一郎はこのことをずっと言い続けています。クラークは、君が君だけのチャレンジを続ける場所。オンリーワンをめざす、オンリーワンの道のりがここにあります。さあ、先生や仲間たちと助け合いながら歩いていこう。君にしかできないことが、きっとあるはずです。一緒に新しい自分を見つけましょう!

岡山キャンパスの通学スタイル

週5日制

全日制高校と同じように、月〜金の週5日毎日登校するコースです。

個別登校制

個別登校の形を取り入れ、卒業を目指すコースです。

クラーク記念国際高等学校岡山キャンパス運営について

クラーク記念国際高等学校岡山キャンパスはカバヤ食品(株)・オハヨー乳業(株)グループの教育事業部門として運営しています。

クラーク記念国際高等学校岡山キャンパス運営について